2016年3月27日 (日)

男前ジェネレーター(仮)

とりあえず公開してみる。

まずは利用規約など詳細はツクマテさんにてご確認ください。

ツクマテ http://tm.lucky-duet.com/

ツクマテ掲示板トップ>RPGツクールMV>MV:素材の投稿>キャラクター作成素材

確認したら

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2016年3月 1日 (火)

予定外の「乙女」たち

「男前」の暫定的なSV_bodyとTV_body素体が完成

しかしてフェイスパーツのドット化にはかなりのまとまった時間と労力が必要となる。ので、とりあえず本来の目的はフェイスのみの予定であったため、いったん後回し。

かわりに「男前」フェイスを流用して「乙女」フェイスの作成に取り掛かる。まぁこっちも本来予定していた分とは違うわけなんだけど。

…私は男を書くのは好きなんだが、女の子は苦手でどうも可愛く書けないのだが、今回はちょっと何とかなりそうな感があり、それゆえに男フェイスのノウハウを覚えているうちに作業を進めておきたいのだ。

男よりは髪型に自由度があり、アレンジによってパーツは増えそうだが…楽しいのでよしとする。

2016年2月22日 (月)

お好きな松を

Test2

…っぽい髪型も。何コレ楽しい。

遊んでる場合か。

キャラチップもSVバトラーもこの際だからデフォ素体とは違う物にする。

てか女性版も作りたいぞ…公開とかできるんかなコレ、すごい作業量。

ようやく

男前ジェネレーターの目途がたつ。

といっても正面、フェイスのみ。だがテスト実装してみる予定。

Test1

こんな感じのが作れるはず。

2016年2月12日 (金)

さて

fallout4で吹き飛んだ一月。

買う予定の無かったDQビルダーズが幅を利かせ始めた二月。

合間を縫ってキャラクター作成ツールの素材を作っています。

とりあえず今は男性の顔のみで目途がたち始めたかと言う所

ゆくゆくは全とっかえと行きたいところだがはてさて。

先日ツクマテで公開された R-F氏の女性グラフィック全差し替え素材がすばらしい完成度で

感化されて加速中です。

基本自分用の予定だったが、あんなもの見せられた日にゃ

ガールズジェネレーターならぬ男前ジェネレーターを公開したくなっちゃうわけで。

…まぁ日の目を見るならだけど。

作業自体は楽しいのでまぁボチボチやります。

2015年12月24日 (木)

無事ツクール届くも

konozamaを乗り越え無事MVセットOK!

ところがどっこい世間は師走で毎度おなじみの年末進行。

今作ってる短編はようやく全体の流れが完成し、後は組みながら足りない素材を…と行きたいところなのだが。

忙しさから仕事中にネタ妄想ができずモチベをうまく維持できない。

…案の定follout4に激ハマリしてるし。

こういうとき「今どんな感じ?」とかゆるいツクール友達でもいれば多少違うのかなとも思うが…まぁおっさんには過ぎた望みか。孤独な自分との戦いだわね。

2015年12月17日 (木)

konozama

まだ発送してねぇーじゃねーか!

10月に予約してんだぞ、早くしろ!

…いやね、普通konozamaしたくないゲームソフトなんかはamazonでは買わないのだよ。なのでいつも通りJoshinWebで買ったから発売日に届くだろうと思ってたが

よくよく調べてみたらamazonだった。ポルナレフ状態。

予約した時点では俺の中のツクール熱がイマイチだったのか、amazonでいいやとかおもっちゃったような気がしないでもない。

アホ!ワイのアホ!

…仕方ないわー。

Joshinで買ったフォールアウト4するわー。

公式放送見ながらフォールアウト4するしかないわー。

てか体験版は動くから作れという話。

2015年12月14日 (月)

さて、ツクールMVで

とりあえず体験版をつかって作り始めてる。

エターならないように注意しながら短編をつくり公開する予定です。

まぁ予定は未定だけど今年度中にはなんとかしたいなぁ…とか(流石に今年中は無理)

ゆるーく、風呂敷を広げすぎないよう注意しつつ、無理せず進めていきます。

2015年12月12日 (土)

ツクールは表現するためのツール

記事を書いてて思い出したが、ツクールシリーズではないが、スーパーファミコン版デザエモンはかなりハマった。

アテナから発売されていたCSゲーム機向けのシューティングゲームを自作できるソフトで、こちらはゲーム内のエディタによってドット絵はもちろんサウンドも自作できるのが特徴。

コントローラーでドット絵をポチポチ打つのがとても楽しかった。

ゲームコンテストなども開かれており、入賞作品は「これマジでSFCで自分でドットうったのかよ!?」と目を疑うようなクオリティの高いものがゴロゴロあって当時度肝を抜かれた。

ちなみにはじめて触ったスーパーファミコン版RPGツクール SUPER DANTE以降、CSゲーム機でのツクールには一切触れていない。なぜかというとそれは単純なお話で、自分で画像をどうこうできないというのが一番のネックだったのだ。

小さいころから絵を描くのが好きだった私は、当時から既存の漫画やアニメのキャラクターをまねて書くよりも、自分の想像でオリジナルのキャラクターを生み出すことが好きだった。それが高じて物語を作るようになった。その頭の中の物語を形にすることができるツクールシリーズに惹かれるのは当然といえた。

だが、SUPER DANTEはツクールの、ゲームを組み立てるという楽しさを知るには十分だったが、ドットキャラにおいてはイメージ通りのものがなく(なんで赤髪のヒーローがいないんだ!とかね)ムズムズしたものだ。

その後ツクールではPS版のRPGツクール3から、エディタがが付き、画像を弄れるようになったが、その頃にはすでにPC版のRPGツクール95が視野に入っており、あえて操作性と自由度の低いCSゲーム機版を求める必要がなくなっていたというわけだ。

私は単純にゲームが作りたい!という理由よりも、自分の中になるもやもやを表現することができるツールのひとつとしてツクールを選んだ。

…まぁ結果的に対外的には何も表現できてはいないのだけれど、自分の中のもやもやをどうにかこうにかしたいという鬱憤を晴らすには十分であって、それが今でもツクールが好きな理由のひとつなんだと思っている。

持ってたツクール

さて、前の記事で長ったらしくツクール遍歴について語ってみたわけだが

ここで、所持している(していた)ツクールを羅列したいと思う。

CGツクール3DII

RPGツクール SUPER DANTE

RPGツクール95 

2D格闘ツクール95

シミュレーションRPGツクール95 

恋愛シミュレーションツクール 

タクティカルシミュレーションRPGツクール

RPGツクール2000

恋愛シミュレーションツクール2

2D格闘ツクール2ND.

RPGツクールXP

RPGツクールVX

アクションゲームツクール

RPGツクールVXAse

…いや、多すぎだろコレ。どんだけツクールが好きなんだよ、と。しかもそれらすべてにエターなった作品があるはずなので恐ろしい話である。

なかでも「タクティカルシミュレーションRPGツクール」はレア物ではないだろうか。また、タイトルは覚えていないが、「オンラインRPGツクール」みたいなものも持っていた。上記二点はツクールシリーズでありながら開発会社などが大きく違うようで、現在では公式サイトから黒歴史化されており、その情報すら入手が困難である。

2003はともかくシューツクは欲しかったが気がつけば過去の物になっていた。アクツクよりも正式なシューツクの後継が欲しかったところだが、シューティングというゲームジャンル自体が時代ではなくなってきているため難しいだろうな…。

ともかく私のツクールシリーズ大好きっぷりがよくわかったのではないだろうか。さすが20年ごしのエターナラーといったところだ。

あっはっは....ははorz